当日は、交通規制等のため周辺の道路および駐車場は、大変混雑が予測されます。また、明石公園駐車場はご利用できません。
会場へは、電車やバスなど公共交通機関をご利用ください。

開催概要

出展団体

津山ホルモンうどん研究会(つやまほるもんうどんけんきゅうかい)【投票対象団体】

提供料理名 津山ホルモンうどん(つやまほるもんうどん)
関連ホームページ津山ホルモンうどん研究会

出展団体紹介文

古くから牛馬の流通拠点であった岡山県津山市では、50店舗以上の鉄板焼店や焼肉店で「ホルモンうどん(牛ホルモン入り焼きうどん)」が提供されています。
「津山ホルモンうどん研究会」は、2005年の岡山国体開催時に選手や関係者のおもてなし料理としてホルモンうどんを紹介しようと結成したもので、以降、市内の観光スポットやホルモンうどん提供店を紹介するマップ発行、県内外のイベントでの料理提供を通じて、全国に津山を発信しています。また清掃活動や地域イベントへの参加など、地元を盛り上げ、大切にしたいという想いで日々活動しています。

まちの自慢・紹介文

津山市には、さくら名所100選に選定されている津山城をはじめ、城下町の趣が残る重伝建選定を受けた城東地区、日本第2位の規模を誇る扇形機関車庫を有し、貴重な鉄道遺産を展示する津山まなびの鉄道館など、魅力的なスポットが数多くあります。
またご当地グルメ「津山ホルモンうどん」をはじめ、独自の牛肉の食文化があり、市内の多くの店で味わうことができます。

大村あま辛カレーうまか隊!(おおむらあまからかれーうまかたい)【投票対象団体】

提供料理名 大村あま辛黒カレー (おおむらあまからくろかれー)
関連ホームページ大村市観光コンベンション協会

出展団体紹介文

2008年に発足 大村市の歴史や食文化を取り入れたご当地グルメ「大村あま辛黒カレー」を切り口に「カレーのまち!大村」をアピールすると共に、特有の「あま辛」な食文化と「キリシタン文化伝来の地」をコンセプトに大村市を広め、「まちおこし」の起爆剤となるよう、多彩な分野でのまちおこし活動を行っているボランティア団体です。

まちの自慢・紹介文

大村市には、哀しいキリシタン弾圧の歴史を物語る史跡が沢山残っており、キリシタン巡礼の地としても有名です。また、「花のまち」としても知られており、国指定の天然記念物 オオムラザクラや5月には、西日本一を誇る大菖蒲園となり長崎県では唯一、さくら名所100選の地に選ばれています

とくしま豆天玉連(とくしままめてんたまれん)【投票対象団体】

提供料理名 とくしま豆天玉焼き(とくしままめてんたまやき)
関連ホームページとくしま豆天玉

出展団体紹介文

甘く煮込んだ金時豆と乾燥させた天ぷら「まる天」が入った徳島市に戦後間もない頃から伝わるお好み焼き「豆天玉焼き」を通じて、独自の食文化の継承とまちおこし活動を目的に、行政と市民が一体となり徳島市の観光や芸能を広くPRするために2013年に発足した団体です。

まちの自慢・紹介文

徳島市は、東部は紀伊水道に臨み、南部は山々の緑を背にした自然豊かな都市で、市の象徴ともいうべき眉山が市の中心部にあり、「四国三郎」と呼ばれる吉野川をはじめとする大小合わせて138本の河川が流れ、1,600本以上もの橋が架けられた、水と共に発展してきたまちです。
中心市街地には、新町川と助任川に囲まれた「ひょうたん島」の愛称で親しまれている地域があり、その周囲を巡る周遊船が運航されているほか、緑や光により、水の魅力を演出する景観づくりが行われるなど、水を生かした個性的なまちが形づくられています。

対馬とんちゃん部隊(つしまとんちゃんぶたい)【投票対象団体】

提供料理名 上対馬とんちゃん(かみつしまとんちゃん)
関連ホームページ対馬とんちゃん部隊

出展団体紹介文

2010年2月9日(肉の日)に結成し、ソウルフードである「上対馬とんちゃん」で、対馬を全国に発信する活動に取組んでいます。戦後、在日韓国人の方から伝えられ、地元住民の口に合うよう各精肉店で工夫を重ねて広まっていったと言われています。
タレが自慢で、醤油、味噌をベースにニンニク、ごま油等数種類の調味料から作られている国境の島ならではのソウルフードです。
それでは・・・行くぞー!!!!スリー!!!ツー!!ワンッ!つっしまー!!!!!つっしまー!!!!

まちの自慢・紹介文

あなたは、国境を見たことがありますか?と言っても国境線が見えるわけではありません。
対馬の北端から韓国までの距離は、わずか49.5キロ。天気の良い日には韓国釜山市の町並みが望める、まさに「国境の町」です。
対馬では珍しい天然白砂(粒子の細かな砂)の三宇田海水浴場。「日本の渚・百選」の認定を受けたエメラルドグリーンの遠浅の海は南国を思わせます。

高槻うどんギョーザの会(たかつきうどんぎょーざのかい)【投票対象団体】

提供料理名 高槻うどんギョーザ(たかつきうどんぎょーざ)
関連ホームページ高槻うどんギョーザの会

出展団体紹介文

高槻うどんギョーザの会は、「大阪のオバちゃん」の知恵から生まれた、高槻の食文化である「高槻うどんギョーザ」をご縁に集まった、食によるまちおこし団体です。
今年で結成9年になる団体ですが、とにかく女性が元気!いつもキャッキャッと楽しくワイワイやってます!人との出会いを楽しみながら、まちおこし活動を行っていますが、「つながり」を大切に、これまでも、そしてこれからも、まち全体と、また大阪府下から日本全体と結びついていければと、日夜活動中です☆

まちの自慢・紹介文

大阪市と京都市の間にある高槻市は、あれもこれもが叶う街。都市のにぎわい、閑静な住宅地、自然に恵まれながらも歴史遺産が多数存在する、たくさんの魅力あふれる中核市です。
とにかく市民が元気!さまざまなイベントでまちを盛り上げます。ぜひ一度遊びにきてや~!

出雲ぜんざい学会(いずもぜんざいがっかい)【投票対象団体】

提供料理名 出雲ぜんざい(いずもぜんざい)
関連ホームページ出雲ぜんざい学会

出展団体紹介文

ぜんざい発祥の地は出雲、という史実に基づき、その真実をさらに研究するとともに、『出雲ぜんざい』を通じて出雲のまちおこしに取り組んでいる団体です。10月31日を「出雲ぜんざいの日」とし、出雲ブランドの価値向上による集客拡大の一翼を担っています。
出雲ぜんざいは、大粒の大納言小豆をふっくらと炊き、甘さの中に塩味を効かせ、かつての文献にあるように汁を多くしています。縁結びの出雲大社にちなんで紅白の白玉が入っているのが特徴です。

まちの自慢・紹介文

縁結びで有名な出雲大社は縁結びを願う参拝客で賑わっています。門前町の神門通りは一度寂しくなったものの、平成の大遷宮を契機に見事甦り、個性的なお土産店や食事処が立ち並び、通りに敷かれた石畳とともに親しまれています。
平成29年には、出雲市の夕日にまつわる文化・伝統が「日が沈む聖地出雲」として日本遺産に認定され、さらなる盛り上がりを見せています。

日田やきそば研究会(ひたやきそばけんきゅうかい)【投票対象団体】

提供料理名 日田やきそば(ひたやきそば)
関連ホームページ日田やきそば研究会

出展団体紹介文

ご当地グルメである「日田やきそば」を通して、大分県日田市の魅力を知り、日田市のファンになってもらおうと「地元を“焦”がれるほど愛する気持ち」をもった麺バーが日夜活動を行っています。日田やきそばは、麺を鉄板の上で焦げ目がつくまでしっかり焼きます。その上に、たっぷりのもやしと特製のソースを投入し、高温で一気に焼き上げます。麺のパリパリ感ともやしのシャキシャキした食感が特徴です。

まちの自慢・紹介文

大分県日田市は、江戸時代に郡代の布政所が置かれ、九州の政治・経済・文化の中心として発展しました。昨年咸宜園を含む豆田町などが「日本遺産」に登録されました。また、水郷日田(すいきょうひた)と称えられる水辺の景観、”豊後三大温泉”の天ヶ瀬温泉などなど、様々な魅力がぎっしり詰まったまちです。

鳥取とうふちくわ総研(とっとりとうふちくわそうけん)【投票対象団体】

提供料理名 鳥取とうふちくわ膳(とっとりとうふちくわぜん)
関連ホームページ一般社団法人鳥取市観光コンベンション協会

出展団体紹介文

こんにちくわ!鳥取とうふちくわ総研、略して”とー総研”です。とうふちくわを通じて鳥取市のPRや食によるまちおこしを目的にイベント・フォーラムを主催しています。結成して13年を迎え、B-1グランプリ全国大会には第1回目から出展しています。モットーは“とうふちくわしかできない”活動、冒頭のあいさつや、とうふちくわ笛「とーふるーと」でのPR活動はその代表ともいえます。とうふちくわは豆腐7:すり身3の絶妙食感の練り物です。膳には焼きたてと鳥取で人気のアツアツの天ぷらを盛り合わせた逸品です。よろちくわ!

まちの自慢・紹介文

鳥取市といえばスナバ、正式には鳥取砂丘ですが、日本一の起伏量と東西16キロにひろがる雄大な景色は息をのむ美しさです。隣接する日本初の常設「砂の美術館」も見所のひとつ。そう、実はスタバ、2件できています。そしてそろそろ“セブン”もできそうです。しかしながら、とうふちくわは不滅です!すばらちくわな鳥取市へどうぞお越しくださいませ。

佐伯ごまだしうどん大作戦(さいきごまだしうどんだいさくせん)【投票対象団体】

提供料理名 佐伯ごまだしうどん(さいきごまだしうどん)
関連ホームページ一般社団法人 佐伯市観光協会

出展団体紹介文

実に様々な業種・職種のボランティアメンバーが集い、結成して6年目を迎えました。「オオイタケンサイキシヲゼンコクニヒロメヨ」をミッションのもと、「佐伯ごまだしうどん」を通じ、「大作戦」と銘打って様々なPRを展開しているまちおこし団体です。
昨年は、2016西日本B-1グランプリin佐伯を盛り上げていただきありがとうごまだした。 今回は、わたしたちが盛り上げさせていただいます!!

まちの自慢・紹介文

大分県佐伯市は、2005年3月に1市5町3村が合併し、海岸線の総延長約270㎞、面積が903k㎡と九州で一番広い市になりました。佐伯市には、山・川・海と三拍子揃った豊富な食資源があり、特に、昔から「佐伯の殿様浦でもつ」と言われ、豊後水道でとれる豊富な魚介類を素材とした「佐伯寿司」をはじめ、山の幸・海の幸の丼、そして「佐伯ごまだし」など『食』でのまちづくりを推進しています。

今治焼豚玉子飯世界普及委員会(いまばりやきぶたたまごめしせかいふきゅういいんかい)【投票対象団体】

提供料理名 今治焼豚玉子飯(いまばりやきぶたたまごめし)
関連ホームページ今治焼豚玉子飯世界普及委員会

出展団体紹介文

世界から注目を浴びるサイクリストの聖地「瀬戸内しまなみ海道」を抱く四国、愛媛県今治市。穏やかな多島美とは対照的に荒々しい来島海峡の急潮も流れるこの地域、戦国時代には村上海賊が大活躍。その血を引くのかどうなのか、ちょっとせっかちな今治人の気質に合致した、読んで字のごとく煮豚風の焼豚と目玉焼きをご飯にのせて甘辛いたれをかけた【今治焼豚玉子飯】。地元で賄い飯として発祥したシンプル飯は知名度・人気も急上昇中!ついに今治市も世界基準!?

まちの自慢・紹介文

国内外から注目を浴びる穏やかな多島美と多種多様な橋の人工美とが織りなすサイクリストの聖地「瀬戸内しまなみ海道」を抱く四国、愛媛県今治市。
来島海峡の急潮も流れる海域で、古より瀬戸内の海上交通の要衝とされ、戦国時代にこの海域を熟知し船を自在に操り活躍した日本最大の海賊・村上海賊のストーリーが日本遺産に認定されました。

佐賀市はシシリアンライスdeドットコム
(さがしはししりあんらいすでどっとこむ)【投票対象団体】

提供料理名 佐賀シシリアンライス(さがししりあんらいす)
関連ホームページ佐賀市はシシリアンライスdeドットコム

出展団体紹介文

昭和50年頃、飲食店のまかない料理から始まり、喫茶店で密かな人気メニューだった「シシリアンライス」。現在は簡単で栄養バランスの良い家庭料理としても親しまれています。
私たち「佐賀市はシシリアンライスdeどっとこむ」は、『ご当地グルメのシシリアンライスで佐賀を盛り上げる』という言葉を胸に、各地のグルメイベントなどで佐賀のPRを行っています。佐賀シシリアンライスPRアイドル「シシリアンナちゃん」や「佐賀シシリアンライス王国」国王の佐賀市長とともに佐賀市を盛り上げています。
これからもメンバー一丸となって、楽しみながら佐賀のまちおこしを引っ張っていきます!

まちの自慢・紹介文

山林と清流に囲まれた温泉や、美しい佐賀平野と夕日に染まる干潟。佐賀は自然豊かな、歴史と伝統が今なお息づく城下町。秋の大空を100機ものカラフルな熱気球が彩る「佐賀インターナショナルバルーンフェスタ」、800体以上の恵比須さまを巡る街歩きや、ご当地グルメ「シシリアンライス」など、ゆっつら~と佐賀市を楽しんでください!

ひるぜん焼そば好いとん会 (ひるぜんやきそばすいとんかい)【投票対象団体】

提供料理名 ひるぜん焼そば(ひるぜんやきそば)
関連ホームページひるぜん焼そば好いとん会

出展団体紹介文

「西の軽井沢」と称される真庭市・蒜山高原を全国へ発信しようと、2008年に地元有志が中心となって結成したまちおこし団体。元気とヤル気、そして「おもてなし」の気持ちを第一に、地域に根ざした活動を続けています。
昭和30年代から蒜山地域で愛され続けてきた「ひるぜん焼そば」は、噛めば噛むほど味の出る親鳥のかしわ肉に、瑞々しい高原キャベツ、モッチリ麺を濃厚で香り豊かな秘伝の甘辛ダレで一気に焼き上げるタレ焼そば。一度食べると忘れられない、地域伝統の味です。

まちの自慢・紹介文

真庭市蒜山は、岡山県を代表する高原リゾート地です。
鳥取県との県境に位置し、春は花々、夏は森林浴やアウトドアレジャー、秋は紅葉、冬はウインタースポーツと、四季を通じて自然を満喫することができます。また英王室御用達として知られるジャージー牛乳を使った乳製品、希少なヤマブドウを使ったワイン、ひるぜん大根なども有名です。

田川ホルモン喰楽歩(たがわほるもんくらぶ)【投票対象団体】

提供料理名 田川ホルモン鍋(たがわほるもんなべ)
関連ホームページ田川ホルモン喰楽歩

出展団体紹介文

かつては日本有数の石炭産地「炭都(たんと)」として名を馳せ、「月が出た出た、月が出た♪」でお馴染みの炭坑節発祥の地・福岡県田川市。このまちをホームタウンとし、炭鉱マン達がこよなく愛したソウルフード「田川ホルモン鍋」を引っ提げて、エネルギッシュなまちおこしに取り組む熱い熱いメンバー、「田川ホルモン喰楽歩(くらぶ)」!
アツアツの鍋に「田川LOVE!!」のソウルと、最高のおもてなしをてんこ盛りにして、皆様にお会いできる事をとても楽しみにしております!今日も一日、「ご安全ニッ!!!」

まちの自慢・紹介文

石炭産業で脚光を浴びた福岡県田川市には、今も当時を物語る石炭産業関連遺産が街のシンボルです。特に「二本エントツ」と親しまれている45mの大煙突は、毎夜ライトアップが施され、夜の情景もロマンチックに演出しています!国内でまだ数例のユネスコ「メモリーオブ・ザ・ワールド」に登録された「山本作兵衛コレクション」も必見!!

備後府中焼きを広める会(びんごふちゅうやきをひろめるかい)【投票対象団体】

提供料理名 備後府中焼き(びんごふちゅうやき)
関連ホームページ府中市観光協会

出展団体紹介文

「備後府中焼き(お好み焼き)」を通じて、広島県府中市のまちを全国にPRするために、MAPの作成や県内外のイベントへの出展、親子体験教室の開催などにも取り組んでいます。
また、市内を中心に、マスコットキャラクターのミンチューと一緒にイベント訪問などもしています。
高度成長期に、工業都市として栄えた府中市には共働きの家庭が多く、子ども達のおやつとして、安く旨みがでる牛や豚のミンチをお好み焼きに使ったのが、「備後府中焼き」の始まりと言われています。

まちの自慢・紹介文

古くは備後国府が置かれていた広島県府中市は「ものづくりの町」として、全国的に有名な府中家具や府中味噌のほか、機械・金属工業等の企業が多く立地し、伝統工芸の体験や工場見学など、ものづくりの歴史や仕組み体験できる「産業観光」も楽しめます。
また、天然のすべり滝として有名な「三郎の滝」は、秋の紅葉もきれいです。

うまいでぇ!加古川かつめしの会
(うまいでぇ!かこがわかつめしのかい)【投票対象団体】

提供料理名 加古川かつめし(かこがわかつめし)
関連ホームページ加古川観光協会

出展団体紹介文

(地域貢献できるまちおこし団体を目指して)
愛する加古川のご当地グルメである「加古川かつめし」を市内外に広く紹介することにより、市民のふるさと意識の醸成を図るとともに、多くの人々が本市を訪れ、賑わいのあるまちを創出し、まちおこしの起爆剤になることを目的とした団体です。

まちの自慢・紹介文

加古川市は兵庫県下最大の一級河川「加古川」の水の恵みを受けて発展してきた町です。
ご当地グルメ「加古川かつめし」をはじめ、花火大会、ツーデーマーチ、マラソン大会といったイベント、国宝鶴林寺に代表される歴史資源など、魅力にあふれたまちです。

小浜ちゃんぽん愛好会(おばまちゃんぽんあいこうかい)【投票対象団体】

提供料理名 小浜ちゃんぽん(おばまちゃんぽん)
関連ホームページ小浜温泉観光協会

出展団体紹介文

あっさりスープに具だくさん!日本一の温泉の熱量で知られる「小浜温泉」を盛り上げようと結成してはや10年。新メンバーを加え次の10年に向け再スタートしました。
キャラは濃いが味はあっさり。105度の温泉に負けない熱いメンバーが作るちゃんぽんをご期待ください!

まちの自慢・紹介文

日本一の105度の熱量を有する小浜温泉は、橘湾に没する夕日の美しさで人々を魅了してきました。また、背後には日本で最初の国立公園雲仙温泉があり、外国人の避暑地として明治の時代より栄えてきました。風光明媚・自然景観に恵まれた2つの温泉にどうぞ皆様お越しください。

津ぎょうざ小学校(つぎょうざしょうがっこう)ゲスト団体(投票対象外)

提供料理名 津ぎょうざ(つぎょうざ)
関連ホームページ津ぎょうざ小学校

出展団体紹介文

直径15㎝の大きな皮で包んだ揚げ餃子。約30年前の小学校給食が発祥で、栄養士・調理員さんの知恵と工夫と愛情がたっぷり包まれた、現在も大人気の給食メニューです。給食でしか味わえない幻のメニューでしたが、平成20年から市内飲食店で提供。その後、津ぎょうざを通じて津市を盛り上げる市民団体「津ぎょうざ小学校」を設立し、津ぎょうざの精霊「つつみん」と共にPRしています。♪つ・つ・つ 津ぎょうざ♪

まちの自慢・紹介文

「伊勢は津でもつ、津は伊勢でもつ」と伊勢音頭に詠われ、武将『藤堂高虎』が治めた津城の城下町、日本三観音の一つ『津観音』の門前・宿場町として栄え、今では森林セラピー基地を有する山、海水浴・潮干狩りが楽しめる海もある自然も多い街です。枕草子に詠われた美人の湯「榊原温泉」、専門店の多い「鰻」など魅力も沢山!

西伊豆しおかつお研究会
(にしいずしおかつおけんきゅうかい)ゲスト団体(投票対象外)

提供料理名 西伊豆しおかつおうどん(にしいずしおかつおうどん)
関連ホームページ西伊豆しおかつお研究会

出展団体紹介文

西伊豆しおかつお研究会は、西伊豆町の伝統的な保存食「塩鰹」を通し伊豆への集客や地域の発展に貢献していく有志から始まった会です。
西伊豆しおかつおうどんは、江戸時代から伝わる「塩鰹」をふりかけ状にし、それを茹でたうどんにふりかけ、ねぎ、鰹節、醤油をかけ、かき混ぜて食べるうどんです。

まちの自慢・紹介文

西伊豆町は、様々な場所でジオサイトを発見することができる国立公園です。堂ヶ島の海に浮かぶ島々や天然記念物に指定されている「天窓洞」海蝕洞窟があり、遊覧船で見物する事ができます。洞窟内に射しこむ光がとても神秘的です。
三四郎島は、潮の干満によって浮き沈みする「海の道」トンボロ現象があります。海の道で磯遊びができ、いろいろな生き物と出会えます。
西伊豆町は夕陽が日本一綺麗に見える町!海に沈む夕陽が黄金色に包み、ドラマチックな旅を演出してくれます。

浪江焼麺太国(なみえやきそばたいこく)ゲスト団体(投票対象外)

提供料理名 なみえ焼そば(なみえやきそば)
関連ホームページ浪江焼麺太国

出展団体紹介文

「浪江町の活性化」を目的に平成20年11月、「建国」されました。東日本大震災と原発事故で全町避難が続く中、町民の「心の復興」を掲げ活動を再開しました。「愛する古里をなくさない」ため、「まちおこし」から「まちのこし」を合言葉に、なみえ焼そばを町民の「心食」(こころしょく)と位置付け活動を継続しています。
平成28年10月、避難指示の一部解除を前に、本国・浪江町でアンテナショップをオープンさせました。震災から5年8カ月ぶりに町内でなみえ焼そばを提供し、多くの町民や復旧作業に携わる人たちに喜ばれています。

まちの自慢・紹介文

福島県沿岸部のほぼ中央に位置する浪江町。東は太平洋、西には阿武隈山脈を望み、豊かな自然が織り成す四季折々の風景が魅力です。平成23年3月11日の東日本大震災、福島第一原発事故以来、全町に出されていた避難指示の一部が29年3月31日に解除されました。6年ぶりに古里で生活できるようになりましたが、帰還した町民はごく少数です。これから町民の力を結集した「新しいまちづくり」がスタートします!

甲府鳥もつ煮でみなさまの縁をとりもつ隊
(こうふとりもつにでみなさまのえんをとりもつたい)ゲスト団体(投票対象外)

提供料理名 甲府鳥もつ煮(こうふとりもつに)
関連ホームページ甲府市観光協会

出展団体紹介文

少量のタレを使い強火で照り煮し、水気が飛んで飴状になったタレで鳥のもつをコーティング。絶妙な火加減とタイミングで作る、”照り”が命の甲府鳥もつ煮!
私たちとりもつ隊は「甲府鳥もつ煮で甲府を元気に」を合言葉に、恋人・家族・仲間、すべての縁を「とりもつ」ことに燃えています!甲府、そして山梨の魅力をアピールしていきますので、応援のほどよろしくお願いいたします!

まちの自慢・紹介文

甲府鳥もつ煮と一緒に甲府の名所もお楽しみください!
盆地の甲府には夜景スポットがいっぱい。夕日に照らされた富士山と宝石を散りばめたような街の光とともに、ワインと甲府鳥もつ煮を嗜み、つい時間を忘れてうっとりしてしまいます!

あかし玉子焼ひろめ隊(あかしたまごやきひろめたい)ホスト団体(投票対象外)

提供料理名 あかし玉子焼(あかしたまごやき)
関連ホームページ明石観光協会

出展団体紹介文

あかし玉子焼(明石焼)や明石だこ、明石鯛など「食のまち明石」を代表するグルメと共に、明石のまちの魅力を全国に発信している市民有志の団体です。また、イベント出展だけではなく体験焼教室を行い「あかし玉子焼(明石焼)」を通して明石の歴史や文化をこどもたちに伝える活動も行っています。約160年もの歴史をもつ「あかし玉子焼(明石焼)」は、卵たっぷりでふわふわ食感の生地と明石だこのコリコリとした歯ごたえ、かつおだしにつけて食べるという他にはない独特の味わいです。今回は明石のまちで沢山の方々のご来場をお待ちしております。

まちの自慢・紹介文

明石市は瀬戸内海に面した「海峡のまち」。世界最長の吊り橋『明石海峡大橋』の全景を間近に望むことの出来る美しい景観や、明石海峡の激しい潮流で育ったとびきり美味しい魚介類等のグルメが楽しめる「食のまち」。教科書にも名前が出ている東経135度日本標準時子午線が通る「時のまち」。2019年に明石城が築城400年を迎える「歴史のまち」です。

富士宮やきそば学会(ふじのみややきそばがっかい)ゲスト団体(投票対象外)

提供料理名 富士宮やきそば(ふじのみややきそば)
関連ホームページ富士宮やきそば学会

出展団体紹介文

終戦直後から市民に親しまれている独特の特徴がある富士宮のやきそばを使って空洞化した富士宮市を活性化するために市民の勝手連がまちおこし活動を始めた。メディアへ数多く情報発信することで「富士宮のやきそば」を「富士宮やきそば」として全国に周知させ、商標登録に結び付け、富士宮市の活性化を図ってきました。
2006年からは富士宮やきそばを食べるバスツアーも斡旋し、毎日のように来ており、富士宮やきそば学会が活動を始めて17年、経済効果は1000億円以上ともいわれています。

まちの自慢・紹介文

2013年世界文化遺産に登録された富士山の南西部・静岡県の東部に位置し、温暖な気候と 湧水など富士山の恵みにより、養鱒・酪農・酒造・各種農業などが盛んです。
また富士山世界文化遺産の構成資産も浅間大社・村山浅間神社・白糸の滝など6か所と 県内外でも一番多い自治体です。
ダイヤモンド富士を見ることができる田貫湖・朝霧高原など観光旅行も体験旅行も 楽しめる魅力いっぱいの富士宮市、ぜひお越しください。

十和田バラ焼きゼミナール(とわだばらやきぜみなーる)ゲスト団体(投票対象外)

提供料理名 十和田バラ焼き(とわだばらやき)
関連ホームページ十和田バラ焼きゼミナール

出展団体紹介文

ボンジュール!「十和田バラ焼きでまちを元気に!」を合言葉に活動する市民団体です。「まちおこし=人づくり」をスローガンに次世代の子供たちと“十和田の魅力”を発信しています。2015年に第10回大会を開催し、たくさんの方に青森県十和田市までお越しいただきました。これからも“十和田の魅力”を発信し続け、知ってもらい、好きになってもらい、定住する人が増えていけばと思います。
ラビアンローズ!十和田バラ焼きでバラ色の人生を!!

まちの自慢・紹介文

青森県十和田市は、神秘の湖「十和田湖」や「奥入瀬渓流」、「八甲田」等からなる十和田八幡平国立公園を有し、街の中心部には「日本の道百選」に選ばれた官庁街通りがあり、そこには「まちとアートの共生」をテーマにした十和田市現代美術館や野外アートが点在する魅力的な街です。

熱血!!勝浦タンタンメン船団
(ねっけつ!!かつうらたんたんめんせんだん)ゲスト団体(投票対象外)

提供料理名 勝浦タンタンメン(かつうらたんたんめん)
関連ホームページ熱血!!勝浦タンタンメン船団

出展団体紹介文

私達は2011年に結成された市民参加型のまちおこし団体です。熱い思いをもって、どこにも負けない勝浦の魅力をまちおこしの仲間と多くの人に伝えたいと頑張っています。
港町をイメージしたブースではいつも元気に地域のPRをしています。勝浦に行ってみたいと思ってもらうために普段からいろいろな仕掛けを考えています。
「まちおこし」は「人おこし」をキーワードに100人以上のメンバーで勝浦を元気にしていきます!!

まちの自慢・紹介文

千葉県勝浦市は人口約2万人の漁師町です。400年以上の歴史ある日本三大朝市もあり、多くの観光客の方でにぎわう町です。海からちょっと山を登るとあっという間に田園風景が広がる、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。

開催概要 開催概要 出展団体
主催者挨拶 準備中
併催イベント案内 準備中